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イベント&授業レポート

Jul 13 ,2010
"Modals"の英文法と、過去形を使ったストーリー発表!

今日は先週のバンタンESL初級クラスの
<English Grammar>の授業レポートです!



まず始めに、"modals"と呼ばれる文法の勉強をしました。

"should", "may", "might", "can", "could"などの
すべての言葉は"modals"というグループに分類されます。

これらの言葉はどれだけ確信があるか伝えるときに便利です。

例えば、

”He likes chess."
⇒彼はチェスが好きである。 (確率:100%)

"He must like chess."
⇒彼はきっとチェスがすきであろう。 (確率:80%)

"He may like chess."
⇒彼はもしかしたらチェスが好きかもしれない。 (確率:50%)

などと、"must" や"may"などの助動詞を使うと適切に表現できます。

このルールを習った後
みんなのかばんの中に何が入っているか推測をして



"In her bag, there may be a dictionary."



"She must have lunch in her bag." などと
ホワイトボードに書いて練習しました。



続いて今日の授業では、2週間前の授業で
始めたストーリーを完成させたプレゼンをしました。



2人で協力して、
奇妙な「惑星」や、「恐竜」、「ロケット」、「エイリアン」、「サボテン」など
ばらばらの絵をつなげて起承転結を考えました。



"They were catched by the aliens..."と生徒がプレゼンをすると、
Brian講師は"Is it 'catched'? or something else?"と声をかけ、



"They were CAUGHT by the aliens!" と自分で直すことができました。

不規則の過去形動詞って、多いしややこしいですよね。
でも、過去なしに現在は語れません。
外国語で物語を語るのは大変なことですががんばって覚えましょう!
もうひとつのグループのストーリーで使われるキーワードは「frog」「princess」「knight」など。
こちらは、来週プレゼンされる予定です!

 

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