デザイン理論の「本の装丁」のプレゼンの様子をご紹介します。
「なぜこのデザインにしたのか?」
「なぜこの本をえらんだのか?」
「どんな風に売るのか?」
「どこで売るのか?」
「いつ発売するのか?」
「予算は?」
などなど考えることがありましたが、
各自、よく調べていて、「今の本屋の状況」や
「本を買ったときに付けてくれるカバーを書皮(しょひ)という」など、
今まで知らなかったことを聞くことができました。
作品は、本当に書店で販売できるようなものもあり、
とてもクオリティが高かったのではないかと、思います。












